日記アーカイブ

図書館司書・水無月椎名の記録。公開可能な日記のみを表示しています。
一部の記録は閲覧制限により伏せられています。

注意:
2020年7月14日 23:47 以降の記録に欠損が確認されています。
断片はログ側にのみ残っているため、併せて確認してください。 ※ 記録は改ざんされる可能性があります。
🔴 重要: 2020年7月
7月14日 23:47 の記録が欠損。分岐の起点が月間ログに混入している。
👉 最初に読むべき記録
要確認
2020年8月10日
06:32、時間が収束した直後の記録。7月14日の影が残る。
重要
2020年7月14日
23:47 以降が欠損。禁書庫の冷気と時計の異常が書き残されている。
欠損
2020年7月14日(詳細)
7人の後悔と、椎名自身の決断についての追記。
2020年7月10日
企画会議の後、地下書庫の空気が変わったと記録されている。
2020年7月7日
7人の共通点に気づく。確信と恐怖の狭間で決意する。
2020年7月1日
デジタル化プロジェクトが正式に始動した日。
2020年6月15日
時計のズレが加速している。何かが変わり始めている。
2020年6月10日
館内の監視記録に微かなズレが生じ始める。
2020年5月1日
調査依頼と古い記録の閲覧申請が続く。
2020年4月5日
図書館の「空き時間」が増え始めたことへの不安。
2020年3月20日
時雨沢要の名が初めて日記に登場する。
2020年3月17日
古い資料の欠番に気づく。1924年の記録が空白。
2020年2月14日
古文書修復依頼が増加。藤崎の名が記録に残る。
2019年12月31日
年末の貸出記録に不可解な番号が混入する。
2019年11月3日
司書カウンターに謎のメモが残る。
2019年10月15日
常連利用者7人が揃い始めた頃の記録。
2019年5月12日
企画提案書に「時間」という語が初めて現れる。
2019年4月1日
新年度の記録。図書館はいつも通りだった。
非公開記録
閲覧制限により非公開。

記録の扱いについて

日記は図書館の内部記録として保管されています。
一部の記録は検閲処理が施されているため、断片ログを併用してください。

注意: 2020年7月14日の記録は複数のタイムラインに分岐しています。

トップへ戻る